2018年バンダイから発売 500円(税別)×2 中国製

アムロが乗った最後のガンダムにして、Gフレームの始まりの機体が今ここに❗


【形式番号RX-93 νガンダム/デザイナー・出渕裕】
アムロ・レイが映像作品で搭乗した最後のガンダム
アナハイム・エレクトロニクス社に発注したものの開発期間は三ヶ月程度で充分なテストや調整もできずにアムロによって持ち出され実戦投入される事になった
技術的には第二世代型MSにあたるが大型で
第四世代MSのサザビーの全長とほぼ同じである
武装はメインはバズーカやライフル、シールドなど信頼性の高いものを揃え、サブは攻防一体を可能とした新型サイコミュ兵器のフィンファンネルを装備
ジェガン等のパーツも共有できるので整備にも優れ、まさにかつてアムロが乗ったRX-78の正当な後継機と呼ぶべき機体に仕上がった
アムロ最後のガンダムという知名度もありデザインのスマートさもあってかガンダム全体でも人気は非常に高く、メディアや立体物にゲーム等で高い頻度で目にするロボットである
フル装備


シールなしでこの彩色は素晴らしいんですが、あちこちに塗装のはみ出しがチラホラ…塗り直したい…

顔もまさにνガンダムといった特徴が再現されております

脚部は後ろの装甲が展開

【頭部バルカン砲】
RX系列の標準装備だが、口径が90㎜と大きい為に射角と威力に優れた機関砲として劇中で高い頻度で使用された

【ビームライフル】
連射も可能な取り回しに優れた武器。コンパクトな外観から火力は控えめに見えるがギラ・ドーガの機体全体を覆う程のメガ粒子を撃つことも可能

【ニュー・ハイパー・バズーカ】(Hi‐νガンダムオプションパーツセットから拝借)
実体弾を放つ武装。引き金を引かずにリモコンで発砲する事も出来る


【シールド】
内部にジェネレータを内蔵したビームガンを備え、ミサイルランチャーも四発収納している


【フィン・ファンネル】
νガンダムの代名詞と言うべきサイコミュ兵器
今までのファンネル系列より高い出力のメガ粒子を放つ事が可能で、更にはファンネルを連携して使用することによりビームバリアを展開できる攻防に優れた武器だが基本的には使い捨てで再利用は困難である
【サイコ・フレーム】
コクピット周囲に取りつけられたフレーム材
その内部はナノサイズでサイコミュチップを埋め込んだ金属で構成されたもので、ニュータイプ適正の低い人間でも潜在能力を引き出し高い操作性を得ることが出来るのだが…
Hi‐νガンダムと比較
あっちがマッシブ過ぎるのかνがスマート過ぎるのか…


ライバル機のサザビーと




Gフレームの逆転のシャアシリーズ…だいぶ後になってからHi-νが来ましたがジェガンやギラ・ドーガも欲しいですね…
アクション!デザインの都合上首の可動が左右で干渉するのでバッチリ決まりにくいです…


ビームサーベルはハイコンプロから拝借…本体は手放しました






シャアとの最期の対決!



「シャアッ!」

「貴様がいなければ!」



「ア、アムロッ…!」

「とおおおおーッ‼️」

「モ、モニターが死ぬッ!?何ッ‼️」

最期のガンダムにして最初のGフレーム…造型は最近の弾と比べても見劣りしませんがフレームが最初期の弾のせいかフニャフニャで自分のは左腕が上がりませんでしたので投げ売りで購入したナラティフB装備のものに交換しています
発表当時は装動のパクリにしか見えず、ガンプラの存在もあってどうせすぐに打ち切られるだろうと思い一弾発売時に記念代わりに購入したものです

アムロが乗った最後のガンダムにして、Gフレームの始まりの機体が今ここに❗


【形式番号RX-93 νガンダム/デザイナー・出渕裕】
アムロ・レイが映像作品で搭乗した最後のガンダム
アナハイム・エレクトロニクス社に発注したものの開発期間は三ヶ月程度で充分なテストや調整もできずにアムロによって持ち出され実戦投入される事になった
技術的には第二世代型MSにあたるが大型で
第四世代MSのサザビーの全長とほぼ同じである
武装はメインはバズーカやライフル、シールドなど信頼性の高いものを揃え、サブは攻防一体を可能とした新型サイコミュ兵器のフィンファンネルを装備
ジェガン等のパーツも共有できるので整備にも優れ、まさにかつてアムロが乗ったRX-78の正当な後継機と呼ぶべき機体に仕上がった
アムロ最後のガンダムという知名度もありデザインのスマートさもあってかガンダム全体でも人気は非常に高く、メディアや立体物にゲーム等で高い頻度で目にするロボットである
フル装備


シールなしでこの彩色は素晴らしいんですが、あちこちに塗装のはみ出しがチラホラ…塗り直したい…

顔もまさにνガンダムといった特徴が再現されております

脚部は後ろの装甲が展開

【頭部バルカン砲】
RX系列の標準装備だが、口径が90㎜と大きい為に射角と威力に優れた機関砲として劇中で高い頻度で使用された

【ビームライフル】
連射も可能な取り回しに優れた武器。コンパクトな外観から火力は控えめに見えるがギラ・ドーガの機体全体を覆う程のメガ粒子を撃つことも可能

【ニュー・ハイパー・バズーカ】(Hi‐νガンダムオプションパーツセットから拝借)
実体弾を放つ武装。引き金を引かずにリモコンで発砲する事も出来る


【シールド】
内部にジェネレータを内蔵したビームガンを備え、ミサイルランチャーも四発収納している


【フィン・ファンネル】
νガンダムの代名詞と言うべきサイコミュ兵器
今までのファンネル系列より高い出力のメガ粒子を放つ事が可能で、更にはファンネルを連携して使用することによりビームバリアを展開できる攻防に優れた武器だが基本的には使い捨てで再利用は困難である
【サイコ・フレーム】
コクピット周囲に取りつけられたフレーム材
その内部はナノサイズでサイコミュチップを埋め込んだ金属で構成されたもので、ニュータイプ適正の低い人間でも潜在能力を引き出し高い操作性を得ることが出来るのだが…
Hi‐νガンダムと比較
あっちがマッシブ過ぎるのかνがスマート過ぎるのか…


ライバル機のサザビーと




Gフレームの逆転のシャアシリーズ…だいぶ後になってからHi-νが来ましたがジェガンやギラ・ドーガも欲しいですね…
アクション!デザインの都合上首の可動が左右で干渉するのでバッチリ決まりにくいです…


ビームサーベルはハイコンプロから拝借…本体は手放しました






シャアとの最期の対決!



「シャアッ!」

「貴様がいなければ!」



「ア、アムロッ…!」

「とおおおおーッ‼️」

「モ、モニターが死ぬッ!?何ッ‼️」

最期のガンダムにして最初のGフレーム…造型は最近の弾と比べても見劣りしませんがフレームが最初期の弾のせいかフニャフニャで自分のは左腕が上がりませんでしたので投げ売りで購入したナラティフB装備のものに交換しています
発表当時は装動のパクリにしか見えず、ガンプラの存在もあってどうせすぐに打ち切られるだろうと思い一弾発売時に記念代わりに購入したものです
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