2018年バンダイより発売 価格1870円(税込) 中国製
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チェンジ!ゲッタァァァァ…ワァン❗

BOX箱
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アソートは均一
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単品箱
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パーツ一覧
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彩色済みパーツ
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シール
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組み立て完了。一時間ちょっとくらいかかります
1/144サイズのガンダムより小さい❗
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スリムな旧アニメ版と比べるとマッシブでガッチリとしていますが他のロボアニメではあまり見ない胴太なバランス
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スタンド用の穴などはなく、ディスプレイ的には使いにくいかも
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オプション一覧。マシンガンとトマホークはゲッター2に付属しています
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ゲッタートマホーク
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ゲッターマシンガン
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【ゲッター1(世界最期の日ver.)】
新たなエネルギーとして採取されたゲッター線を動力とするロボットで主なパイロットは流竜馬。
三機のゲットマシンと呼ばれる戦闘機で構成された合体メカであり、上からイーグル号、ジャガー号、ベアー号の順に合体するとこの形態となる(本キットは合体ギミックをオミットした可動重視のモデル)
空中戦を得意とし、他の形態と比較してもっともバランスに優れたスペックを誇る
ゲッター線の出現と同時期に月面に出現し人間や機械に寄生、乗っ取り増殖する異形の怪物インベーダーとの戦争で活躍した機体。これに流竜馬(ながれりょうま)達ゲッターチームが乗り込み活躍したことからインベーダーを撃退した事で英雄と称えられた。
のちのゲッタードラゴン程ではないが複数体が量産されていたらしく月面のインベーダー戦争で破損しそのまま投棄された機体も存在した。
武装は二挺のマシンガンにゲッタートマホーク、ゲッタービームに背中のマントを「Gガンダム」のクーロンクロスのように武器として扱うことも(降板された今川監督繋がりだろうか?)


【ストーリー】
その戦いから更に数年後、今度は早乙女博士殺害の罪を着せられ投獄された竜馬が死んだ筈の早乙女の反乱に対する切り札として仮釈放され、彼は自分を罠に嵌めたかつての旧友・神隼人と早乙女博士への復讐心を胸に再びゲッター1に乗り込むことになる。
ゲッター戦で動く機体としては量産型のゲッターG(ドラゴン)にスペックで劣るが持ち前の操縦技術でカバーし、数の暴力で襲い来る無数のドラゴン軍団を圧倒し自らを貶めた早乙女の元に迫るが、全滅した筈のインベーダーが地上に出現。窮地に陥った彼の前に隼人のゲッター2が現れ、竜馬を救った。
そして、憎き仇二人と再開した時に竜馬は彼等から新たな事実を突きつけられるのである…



2弾のゲッタードラゴンと比較。敵役のドラゴンのがやや大きめでいいバランス
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付属のマントを取り付け可能。マントは展開ギミックあり。換装は細い丸ピン接続ではなく脱着は非常に簡単です
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アクション!
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スーパーロボット大戦に欠かせない存在のゲッターロボの貴重なプラキット
小さいながらも造りはしっかりしていますが、それ故に他のロボットプラモデルと大きさが合わないのが難点…レイズナーみたいに設定からして小さいロボでもないのでそこは残念でした
ですが商品自体は可動の自由度が高くパーツもかなり色分けがされており、シールか小規模の部分塗装で補完可能と思いますので気になったら今でも定価付近で取扱いがあるAmazonで購入するのも悪くないと思います