2018年バンダイより発売 価格1870円(税込) 中国製
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独特なシルエットを余すところなく再現!

パッケージ。ゲッター1とほぼ同じ
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ランナー類
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ゲッター1用のマシンガンやトマホークも付属




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組み立て完了!アマプラでチェンゲを一話から見ながら組み立てて二話の中盤くらい(ゲッター1がインベーダー二体を倒す場面)辺りで完成しました

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【ゲッター2(世界最期の日ver.)】
ゲッターが高機動、高速戦闘用に対応するためジャガー号を先頭にして合体した形態
主なパイロットは神隼人。
ドリルアームとクローアームの位置は旧TVアニメ版とは逆になっている
作中では出番がそれほどないせいかドリルアームを駆使しての格闘戦やドリルを発射してのドリルミサイル以外の目立った武装は披露していなかった
冒頭を除けば作中の時系列で最初に現れたゲッターロボで武蔵と弁慶を襲っていたインベーダーを押さえ込んで彼等の窮地を救った

その後、早乙女研究所に現れたインベーダーにドリルミサイルを放ち竜馬を救っている
しかし、隼人が半ば騙す形になって竜馬を投獄に追い込んでしまった為に早乙女博士共々、彼から恨まれる原因になってしまう
実は早乙女博士は娘のミチルが事故死した原因が密かに生き残り地球に潜んでいるインベーダーにあると悟り対抗策として自らの死を装いつつ秘密裏に真ドラゴンの製造と、そのパイロットとしてミチルの遺伝子を元にしたゴウと隼人、竜馬の三人のクローンを作り、来るべき日に備えていたのである
早乙女に諭された隼人が竜馬を襲ったのはクローン生成のための血液から遺伝子を採取する目的があった
その真実を知った竜馬は一旦は殺意を抑え、旧友達と和解したように見えたが、二人のクローンは理性を持つゴウとは異なり闘争本能のままにインベーダーと融合し襲いかかってくる
更に早乙女の反乱で出現した真ドラゴンを危険視した国連首脳部によってICBMが早乙女研究所に放たれ竜馬達は絶体絶命の危機に陥ってしまうのであった…

間接部。脚の基部は引き出せます
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ドリルアーム
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クローアーム
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マシンガン、トマホーク以外の付属品一覧
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足首に自立補助用のエフェクトパーツを取り付けられます
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まぁ付けなくてもそれなりに自立は出来ますが…

背中をブースター内蔵式のものと交換可能
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ゲッター1と揃い踏み
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アクション!ちょっとポーズ付けるのに癖があります
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特異なシルエットで滅多に立体化されないチェンゲ版ゲッター2
劇中での活躍は乏しいながらも世に出してくれた方々に感謝です❗