2019年プレミアムバンダイ限定販売 価格4400円(税込) 日本製

たぶんプレミアムバンダイ初の完全新規金型キットだった筈…エルガイムMk-Ⅱとあんま変わらん値段
何気にマスターグレードは初めての記事
ガンダムF90/パッケージ
カラーパッケージでもプレバンなのは最近の定番になりましたがやはりF90が初なんでしょうかね?
ガンダムF90/シール・デカール


ガンダムF90/ランナー



グレー、黒のランナーはABS製なんで取扱い注意

Eランナーは二枚あります


Gランナーは2枚あります

MG1/100サイズの割にパーツが少なめ。色分けはかなり細かく組みやすいです
組み立て完了!ランナーにアルファベット振ったメモ帳張り付けてアマプラでなにか流しながら組み立てるとすぐ組めます❗





頭部

センサー部はクリアブルーで塗装してます



【F90/ガンダムF90/デザイン・大河原邦男】
宇宙世紀100年代に勃発したマフティー動乱が終結し、ジオン系の反連邦活動も収まりつつあった時期に連邦軍の次期主力MSのコンペティションに向けサナリィが開発し112年にロールアウトした機体。
アナハイム・エレクトロニクスの象徴でもあった「ガンダム」に酷似した外観となったのは、開発主任のジョブ・ジョンが元ホワイトベースのクルーだった点が大きいとされる。
本機は最新の技術によって15メートル級に小型化した「第二期MS」の始祖にあたり、本体の機能を簡素化させ、多数のミッションパックによってあらゆる戦場に対応し得る高い汎用性を得ることになり技術検証用も兼ねてA〜Zまでのアルファベット毎の装備が考案・開発された。
これらのミッションパックにはフォーミュラーシリーズ、そして後のヴィクトリー系列の先駆けとも呼べる仕様が詰め込まれている。
また、本機の1,2号機は疑似人格コンピュータとして「A.R」「C.A」が搭載され、学習用コンピュータが未熟なパイロットの操縦を補完するなど最新のソフトウェアが採用されている
また、本機の開発時に技術的な検証を目的として用意された機体が後に「F89」と後に呼称され存在する。該当機は18mサイズで建造され、模擬戦などでデータを取りつつサイズダウンが図られたものと思われる
【60㎜頭部バルカン砲】

ガンダム系統お馴染みの近接防御兵装。サイズダウンしたにも関わらず初代RX-78と同じ口径である
【ビームライフル】


Eパック式のビームライフル。新型ジェネレータの採用で従来品以上の威力を性能を誇る
【ビームサーベル】


バックパックに二本装備した格闘兵装
ミッションパックによっては取り外す場合も
ゲーム等の媒体によってビームの色が違い、本キットではクリアブルーとなっている
【専用シールド】


開発途中であるビームシールドではなく従来方式の装甲版式を採用。裏側にビームライフル用のEパックを二つ装備可能

コクピットは開閉しますがパイロットは見えません


シールドはバックパックにも装備可能

全身の渋みもガッチリしていい感じ…ですが腰が少し緩めに感じるなかな?ミッションパック装着前提ならバーニッシュ等で固めにした方がいいかも?
気になる合わせ目も殆ど段落ちモールド化しているので見栄えもいいです!
しかしながら全身の小さい【▽】モールドはシールか塗装が必須なのでそこは少し不満が…
バックパックのバーニアなフレキシブルに可動します

腰の爪にビームライフルを懸架可能

装甲を外して露出する全身のハードポイントは各種ミッションパックに対応しています


脚部の装甲の下にはフレームがあります

シンプルに見えて複雑な面構成…これを手書きアニメで動かすのは無理ですね



可動も中々ですが腕の引き出しの小ささがやや気になるか?

半年振りにMG組んだんですが、組みやすくてかなり出来がいいキットなのは間違いないです。
しかし、やはりこういうのは一般販売して欲しかった…とは今の時勢では言えないかな?(中国とかだと普通に店頭に並んでるとか…)
プレミアムバンダイでも頻繁に再販しているので好みのパックと一緒に注文するのがオススメです❗
私はVパック出るまで待ちましたが…

たぶんプレミアムバンダイ初の完全新規金型キットだった筈…エルガイムMk-Ⅱとあんま変わらん値段
何気にマスターグレードは初めての記事
ガンダムF90/パッケージ

カラーパッケージでもプレバンなのは最近の定番になりましたがやはりF90が初なんでしょうかね?
ガンダムF90/シール・デカール


ガンダムF90/ランナー



グレー、黒のランナーはABS製なんで取扱い注意

Eランナーは二枚あります


Gランナーは2枚あります

MG1/100サイズの割にパーツが少なめ。色分けはかなり細かく組みやすいです
組み立て完了!ランナーにアルファベット振ったメモ帳張り付けてアマプラでなにか流しながら組み立てるとすぐ組めます❗





頭部

センサー部はクリアブルーで塗装してます



【F90/ガンダムF90/デザイン・大河原邦男】
宇宙世紀100年代に勃発したマフティー動乱が終結し、ジオン系の反連邦活動も収まりつつあった時期に連邦軍の次期主力MSのコンペティションに向けサナリィが開発し112年にロールアウトした機体。
アナハイム・エレクトロニクスの象徴でもあった「ガンダム」に酷似した外観となったのは、開発主任のジョブ・ジョンが元ホワイトベースのクルーだった点が大きいとされる。
本機は最新の技術によって15メートル級に小型化した「第二期MS」の始祖にあたり、本体の機能を簡素化させ、多数のミッションパックによってあらゆる戦場に対応し得る高い汎用性を得ることになり技術検証用も兼ねてA〜Zまでのアルファベット毎の装備が考案・開発された。
これらのミッションパックにはフォーミュラーシリーズ、そして後のヴィクトリー系列の先駆けとも呼べる仕様が詰め込まれている。
また、本機の1,2号機は疑似人格コンピュータとして「A.R」「C.A」が搭載され、学習用コンピュータが未熟なパイロットの操縦を補完するなど最新のソフトウェアが採用されている
また、本機の開発時に技術的な検証を目的として用意された機体が後に「F89」と後に呼称され存在する。該当機は18mサイズで建造され、模擬戦などでデータを取りつつサイズダウンが図られたものと思われる
【60㎜頭部バルカン砲】

ガンダム系統お馴染みの近接防御兵装。サイズダウンしたにも関わらず初代RX-78と同じ口径である
【ビームライフル】


Eパック式のビームライフル。新型ジェネレータの採用で従来品以上の威力を性能を誇る
【ビームサーベル】


バックパックに二本装備した格闘兵装
ミッションパックによっては取り外す場合も
ゲーム等の媒体によってビームの色が違い、本キットではクリアブルーとなっている
【専用シールド】


開発途中であるビームシールドではなく従来方式の装甲版式を採用。裏側にビームライフル用のEパックを二つ装備可能

コクピットは開閉しますがパイロットは見えません


シールドはバックパックにも装備可能

全身の渋みもガッチリしていい感じ…ですが腰が少し緩めに感じるなかな?ミッションパック装着前提ならバーニッシュ等で固めにした方がいいかも?
気になる合わせ目も殆ど段落ちモールド化しているので見栄えもいいです!
しかしながら全身の小さい【▽】モールドはシールか塗装が必須なのでそこは少し不満が…
バックパックのバーニアなフレキシブルに可動します

腰の爪にビームライフルを懸架可能

装甲を外して露出する全身のハードポイントは各種ミッションパックに対応しています


脚部の装甲の下にはフレームがあります

シンプルに見えて複雑な面構成…これを手書きアニメで動かすのは無理ですね



可動も中々ですが腕の引き出しの小ささがやや気になるか?

半年振りにMG組んだんですが、組みやすくてかなり出来がいいキットなのは間違いないです。
しかし、やはりこういうのは一般販売して欲しかった…とは今の時勢では言えないかな?(中国とかだと普通に店頭に並んでるとか…)
プレミアムバンダイでも頻繁に再販しているので好みのパックと一緒に注文するのがオススメです❗
私はVパック出るまで待ちましたが…
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