2021年バンダイより発売 価格4400円(税込) 日本製

たまたまぶらついていた場所で見かけたので確保
サイバスターは買ってないんでこれが初バンダイ製OGプラモです❗
パッケージ

大張正己氏のカッコいいイラストが箱絵に❗
ランナー/シール









スタンドは今回は組みません


やはり元々プラモデルの立体化を考えずにデザインされた故かシールによる色分けはやや多め











センサー部のグリーンは大人しくシールを使用するのもアリですね…

【PTX-003C/アルトアイゼン(デザイン・斎藤和衞)】
ATX計画においてゲシュペンストMk-Ⅰ・3号機を改造した機体。
次期主力生産機の試作PT(パーソナル・トルーパー)として強襲突撃仕様として改造されたものの武装や性能が極端なものになり、並のパイロットでは扱えない機体となった為に実質的にキョウスケ・ナンブ中尉専用機となってしまった。
SRX計画とは事なりATX計画はEOTを使用しておらず、既存の技術でコンセプトを極限まで突き詰める仕様でありつつ他の汎用武装も装備可能である程度の普便性も獲得している。
機体特性は「絶対的な火力と装甲で正面突破を可能とする」がテーマであり、強化された加速性能でマシンキャノンで牽制しつつ敵陣に深く飛び込み、リボルビング・ステークで敵の指揮官機を撃破しつつスクエア・クレイモアによる至近からの広範囲攻撃で敵部隊を殲滅しつつ離脱するというのが基本戦略である。
このコンセプトの一部は後のビルトビルガーに、ほぼそのままフリッケライガイストにも継承され、本機自体もソウルゲインとの戦闘で大破した後(アニメではアシュセイヴァー)に武装と加速性能を強化したアルトアイゼン・リーゼに強化されている


【3連マシンキャノン】
左手に装備された固定武装。ある意味では本機唯一の汎用的な武装であり、主に接近前の牽制に用いれる

【ヒートホーン】
頭部の角に高熱を帯びさせ、接触した部分を溶断する兵装。
装備された部位の位置もあり、あくまで緊急的な格闘兵装である



【リボルビング・ステーク】
リボルバー型の杭打ち機とも呼べる異質な武装。杭の部分には伸縮機構があり、敵機に接触時に杭が後退しつつシリンダー内のカートリッジ内の炸薬を激発させ杭を打ち出す兵装であり、カートリッジを撃ち尽くしても実在のリボルバー型拳銃のようにシリンダー部分がスライド可動し、スピードローダー型のカートリッジにより補充が可能である。

【スクエア・クレイモア】
両肩の装甲内に内蔵された大量の特殊チタン製のベアリング弾をクレイモア地雷のように撒き散らす武装。炸薬で空気抵抗の高い球形を打ち出す武装ゆえに攻撃範囲は広いが射程は短い。その威力はPTの固定武装でありながら直撃すれば装甲の厚い特機クラスでも大ダメージを与えるほどである
肩背面のスラスターは可動します。内部はまんま肉抜き、まぁ仕方ないか…

脚部の黄色は成形色です

サイドアーマーの白は色分け

フロントアーマー上端部の赤色も自分で塗る必須があります

バーニア内部の黄色は塗り分け必須


ガタイがガッチリしてるので普通に立たせても絵になります。マシンキャノンやステークの白い部分が細いピン接続なんでいつか折れそう…
ゲームを意識して数枚適当に…




動くには動くんですが、元々のデザインがZZよかもかなりゴテゴテしてるのでパーツの干渉が多くポーズを取らせるのはちょっと…リーゼとかどうなるんだろ?

スパロボOGシリーズのプラモデルといえばコトブキヤだったんですが最近は再販もなく軒並み高騰…
バンダイの方で出るようにはなったんですが人気機体だけつまみ食いで打ち切りの可能性もあるのが怖いですね…まぁ売れてるみたいですしゲシュペンストの発売も決定しているみたいなのでとりあえずは安泰といった感じでしょうか?
来年の後期にはヒュッケバインとか来そうですね…
個人的にはGBAスパロボのまだ出てない機体が欲しいです。
肝心のスパロボOG自体が打ち切りの状態なのがちょっとなぁ…これまでのシリーズ一纏めにしてSwitch辺りで出せばいいのに…

たまたまぶらついていた場所で見かけたので確保
サイバスターは買ってないんでこれが初バンダイ製OGプラモです❗
パッケージ

大張正己氏のカッコいいイラストが箱絵に❗
ランナー/シール









スタンドは今回は組みません


やはり元々プラモデルの立体化を考えずにデザインされた故かシールによる色分けはやや多め











センサー部のグリーンは大人しくシールを使用するのもアリですね…

【PTX-003C/アルトアイゼン(デザイン・斎藤和衞)】
ATX計画においてゲシュペンストMk-Ⅰ・3号機を改造した機体。
次期主力生産機の試作PT(パーソナル・トルーパー)として強襲突撃仕様として改造されたものの武装や性能が極端なものになり、並のパイロットでは扱えない機体となった為に実質的にキョウスケ・ナンブ中尉専用機となってしまった。
SRX計画とは事なりATX計画はEOTを使用しておらず、既存の技術でコンセプトを極限まで突き詰める仕様でありつつ他の汎用武装も装備可能である程度の普便性も獲得している。
機体特性は「絶対的な火力と装甲で正面突破を可能とする」がテーマであり、強化された加速性能でマシンキャノンで牽制しつつ敵陣に深く飛び込み、リボルビング・ステークで敵の指揮官機を撃破しつつスクエア・クレイモアによる至近からの広範囲攻撃で敵部隊を殲滅しつつ離脱するというのが基本戦略である。
このコンセプトの一部は後のビルトビルガーに、ほぼそのままフリッケライガイストにも継承され、本機自体もソウルゲインとの戦闘で大破した後(アニメではアシュセイヴァー)に武装と加速性能を強化したアルトアイゼン・リーゼに強化されている


【3連マシンキャノン】
左手に装備された固定武装。ある意味では本機唯一の汎用的な武装であり、主に接近前の牽制に用いれる

【ヒートホーン】
頭部の角に高熱を帯びさせ、接触した部分を溶断する兵装。
装備された部位の位置もあり、あくまで緊急的な格闘兵装である



【リボルビング・ステーク】
リボルバー型の杭打ち機とも呼べる異質な武装。杭の部分には伸縮機構があり、敵機に接触時に杭が後退しつつシリンダー内のカートリッジ内の炸薬を激発させ杭を打ち出す兵装であり、カートリッジを撃ち尽くしても実在のリボルバー型拳銃のようにシリンダー部分がスライド可動し、スピードローダー型のカートリッジにより補充が可能である。

【スクエア・クレイモア】
両肩の装甲内に内蔵された大量の特殊チタン製のベアリング弾をクレイモア地雷のように撒き散らす武装。炸薬で空気抵抗の高い球形を打ち出す武装ゆえに攻撃範囲は広いが射程は短い。その威力はPTの固定武装でありながら直撃すれば装甲の厚い特機クラスでも大ダメージを与えるほどである
肩背面のスラスターは可動します。内部はまんま肉抜き、まぁ仕方ないか…

脚部の黄色は成形色です

サイドアーマーの白は色分け

フロントアーマー上端部の赤色も自分で塗る必須があります

バーニア内部の黄色は塗り分け必須


ガタイがガッチリしてるので普通に立たせても絵になります。マシンキャノンやステークの白い部分が細いピン接続なんでいつか折れそう…
ゲームを意識して数枚適当に…




動くには動くんですが、元々のデザインがZZよかもかなりゴテゴテしてるのでパーツの干渉が多くポーズを取らせるのはちょっと…リーゼとかどうなるんだろ?

スパロボOGシリーズのプラモデルといえばコトブキヤだったんですが最近は再販もなく軒並み高騰…
バンダイの方で出るようにはなったんですが人気機体だけつまみ食いで打ち切りの可能性もあるのが怖いですね…まぁ売れてるみたいですしゲシュペンストの発売も決定しているみたいなのでとりあえずは安泰といった感じでしょうか?
来年の後期にはヒュッケバインとか来そうですね…
個人的にはGBAスパロボのまだ出てない機体が欲しいです。
肝心のスパロボOG自体が打ち切りの状態なのがちょっとなぁ…これまでのシリーズ一纏めにしてSwitch辺りで出せばいいのに…
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