2021年プレミアムバンダイ限定販売 価格3190円 日本製

現在ガンダムエース連載中の「ガンダムF91プリクエル」よりF91のプロトタイプが登場!
パッケージ

二体セットなのにアスクレプオスより安い❗
ガンダムF91ヴァイタル/ランナー・シール

2体セットですのでランナーは各2体分用意されています



Cランナーの色分けで1号機と2号機の違いを再現



ガンダムF91ヴァイタル

個人的な好みで爪先の色は赤の成形色を使用
成形色の選択で1号機、2号機を組み立てられます







【ガンダムF91ヴァイタル/デザイン・大河原邦男】
フォーミュラ計画において「ガンダムF90Vタイプ」をベースに再設計を行い建造された試作機。
3機生産され1号機、2号機はバイオコンピュータを搭載され稼働実験を行っており、3号機は起動すらおぼつかない状態で、先の2機もテストパイロットの手に余る代物になってしまった。
また、バイオコンピュータ作動のためにコクピットにはサイコフレームに由来する技術がが一部使用されている。
テスト起動中に1号機は限定的にM.A.P.E.(金属剥離効果)が作中で発動しているもののパイロットが負傷するアクシデントが起きた。
全体的に白いカラーで統一されており、3号機のみトリコロールの従来のガンダムらしい配色となっており、そしてこの機体こそがシーブック・アノーが搭乗したガンダムF91である。

フォアグリップの可動はなし

【ビームライフル】
標準的な武装だが最新技術が詰め込まれ、取り回しは良好
威力重視の単発、弾幕形成の速射モードに切替可能。

グリップが可動します

腰のパーツを差し替え懸架できます

【ビームランチャー】
ザンスカール戦争であらゆる陣営に多用されたビームバズーカの原型とも呼べる武装。ビームライフルより口径が大きくメガ粒子の収束率も上回り、汎用性も高い。一説にはV.E.S.R.以上の威力を持つとされる。

【ビームサーベル】
腰アーマーに二本内蔵された格闘兵装。
ビームの出力をある程度自在に設定可能。

【ビームシールド】
小型化、高出力化を達成したことで搭載可能になった第二期MSを象徴する最新型の防御装備で、従来の装甲板形式に比べビーム兵器に対して絶大な防御性能を誇る他、出力の方向を絞る事で擬似的なビームサーベルとして格闘戦において不意を突く運用も可能。
ガンダムF90Kタイプにより試作され、Vタイプを経て当初は大型だった発生機が小型化された事により汎用MSにも搭載可能となった。
しかし、開発期間が長引いたことと政治的なトラブルも重なって、アナハイムエレクトロニクスやクロスボーンバンガードに技術が流出してしまった。

差し替えなしで展開およびグリップの引き出しが可能。グリップは小さく細いパーツなので取扱いに注意!


【V.S.B.R.】
背部のレールに取り付けられた高出力ビーム兵器。使用の際には胴体後部のレールを通って腰の辺りに固定される。
機体のマニュピレータがトリガーを引くことでビームが発射されるが、リモートコントロールで発砲することも可能である
高速だが低威力、低速だが高威力のビームを撃ち分けられ、ビームシールドを貫通する威力を誇る。


【ビームマシンガン】
F91ヴァイタル独自の武装。本キットの新規金型部分。
「F」と「91」のモールドが彫られており塗装派も安心!

肩部のフィンがパーツの差し替えで展開状態に


脚部のフィンも展開可能

フェイスオープンは頭部を外してフェイス部を丸々交換しますがこれのお陰で頭部がぐらつき易く、動かすときに難儀します…


RX-78‐2ガンダムと。18m級MSとの比較ですが設定ほど大きさの違いは感じられません

いくつか適当に





HGUCのF91はけっこう前に出たやつで、昔友人宅で見た時に微妙に感じてネットの評判もあり発売当時は購入を控えたのですが、実際に触ってみると頭部が劇中と似ていないのと肩が外れやすい事以外はギミックも多くなかなか楽しめるキットでした。
ガンダムF91プリクエルは劇場版アニメの富野監督著の小説版F91が実質原作なのでコミカライズといってもいいかも?
絵もかなり安彦氏のテイストに似せてあり、ザビーネの過去やF91開発秘話のエピソードもあるのでファンにはオススメの一作です❗

現在ガンダムエース連載中の「ガンダムF91プリクエル」よりF91のプロトタイプが登場!
パッケージ

二体セットなのにアスクレプオスより安い❗
ガンダムF91ヴァイタル/ランナー・シール

2体セットですのでランナーは各2体分用意されています



Cランナーの色分けで1号機と2号機の違いを再現



ガンダムF91ヴァイタル

個人的な好みで爪先の色は赤の成形色を使用
成形色の選択で1号機、2号機を組み立てられます







【ガンダムF91ヴァイタル/デザイン・大河原邦男】
フォーミュラ計画において「ガンダムF90Vタイプ」をベースに再設計を行い建造された試作機。
3機生産され1号機、2号機はバイオコンピュータを搭載され稼働実験を行っており、3号機は起動すらおぼつかない状態で、先の2機もテストパイロットの手に余る代物になってしまった。
また、バイオコンピュータ作動のためにコクピットにはサイコフレームに由来する技術がが一部使用されている。
テスト起動中に1号機は限定的にM.A.P.E.(金属剥離効果)が作中で発動しているもののパイロットが負傷するアクシデントが起きた。
全体的に白いカラーで統一されており、3号機のみトリコロールの従来のガンダムらしい配色となっており、そしてこの機体こそがシーブック・アノーが搭乗したガンダムF91である。

フォアグリップの可動はなし

【ビームライフル】
標準的な武装だが最新技術が詰め込まれ、取り回しは良好
威力重視の単発、弾幕形成の速射モードに切替可能。

グリップが可動します

腰のパーツを差し替え懸架できます

【ビームランチャー】
ザンスカール戦争であらゆる陣営に多用されたビームバズーカの原型とも呼べる武装。ビームライフルより口径が大きくメガ粒子の収束率も上回り、汎用性も高い。一説にはV.E.S.R.以上の威力を持つとされる。

【ビームサーベル】
腰アーマーに二本内蔵された格闘兵装。
ビームの出力をある程度自在に設定可能。

【ビームシールド】
小型化、高出力化を達成したことで搭載可能になった第二期MSを象徴する最新型の防御装備で、従来の装甲板形式に比べビーム兵器に対して絶大な防御性能を誇る他、出力の方向を絞る事で擬似的なビームサーベルとして格闘戦において不意を突く運用も可能。
ガンダムF90Kタイプにより試作され、Vタイプを経て当初は大型だった発生機が小型化された事により汎用MSにも搭載可能となった。
しかし、開発期間が長引いたことと政治的なトラブルも重なって、アナハイムエレクトロニクスやクロスボーンバンガードに技術が流出してしまった。

差し替えなしで展開およびグリップの引き出しが可能。グリップは小さく細いパーツなので取扱いに注意!


【V.S.B.R.】
背部のレールに取り付けられた高出力ビーム兵器。使用の際には胴体後部のレールを通って腰の辺りに固定される。
機体のマニュピレータがトリガーを引くことでビームが発射されるが、リモートコントロールで発砲することも可能である
高速だが低威力、低速だが高威力のビームを撃ち分けられ、ビームシールドを貫通する威力を誇る。


【ビームマシンガン】
F91ヴァイタル独自の武装。本キットの新規金型部分。
「F」と「91」のモールドが彫られており塗装派も安心!

肩部のフィンがパーツの差し替えで展開状態に


脚部のフィンも展開可能

フェイスオープンは頭部を外してフェイス部を丸々交換しますがこれのお陰で頭部がぐらつき易く、動かすときに難儀します…


RX-78‐2ガンダムと。18m級MSとの比較ですが設定ほど大きさの違いは感じられません

いくつか適当に





HGUCのF91はけっこう前に出たやつで、昔友人宅で見た時に微妙に感じてネットの評判もあり発売当時は購入を控えたのですが、実際に触ってみると頭部が劇中と似ていないのと肩が外れやすい事以外はギミックも多くなかなか楽しめるキットでした。
ガンダムF91プリクエルは劇場版アニメの富野監督著の小説版F91が実質原作なのでコミカライズといってもいいかも?
絵もかなり安彦氏のテイストに似せてあり、ザビーネの過去やF91開発秘話のエピソードもあるのでファンにはオススメの一作です❗
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