1993年バンダイより発売 当時価格300円(税抜)日本製
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おなじみ最強シリーズで発売された一箱完成の大連王を紹介!


大連王/パッケージ
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この時期の食玩にしては珍しく完成品の写真があります
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地味に他の食玩と比べても箱がそこそこ大きめ
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モデルをそのままパッケージに採用できるガオキングの完成度に進歩を感じる…
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サイズは同じ同価格帯一箱完成のギンガロボトリオと同じくらい
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大連王/ランナー、シール
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ランナーは4枚。パーツは少ないですが一つ一つが大きめ
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地味に胸の宝玉部分(コクピット部分)が緑で色分けされているのはポイント高いですね…
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ランナーからパーツを切り分けた状態
ほぼモナカなんですが塗装がしやすく劣化の少ないPS素材なのはありがたい
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大連王/巣組
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一応それなりにモールドが存在するものの、のっぺらぼうな箇所も目立つ感じ。色分けはまぁこんなもんかと
大連王のデザイン的にシールを使わない場合塗装がかなり面倒なタイプ
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なんだかんだいっても300円クラスにしてはサイズは大きめ
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頭部の造形はこんなもんかな?可動はしません
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可動は手の付け根が動くのみ
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大王剣が付属
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かなり拳の径がキツく破損が心配なので柄を削りました
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龍星王、星鳳凰部分以外のパーツが分離します
これらは別売りのウォンタイガーとの合体に使用しますが持ってないので…
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EGガンダムと。ほぼ同じ大きさ
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次回作の無敵将軍と
ミニプラ版じゃないのでけっこう小さめ
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オマケのラムネ。もちろん食べずに廃棄
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流石に各気殿獣への分離はオミットされているものの一箱で大連王が完成し、他の商品とも連動可能な点はかなりプラスポイントだと思います
そこそこ大きめなのも魅力かと思います。素材がPSなんで塗装も選択肢に入れてもいいかも?
スーパーミニプラ(SMP)でもダイムゲンは無視されそうだな…
ダイレンジャーって戦隊の中でも人気かなり高い割にあまりロボ関係の立体に恵まれていないイメージが…まぁ復刻で豪華仕様のDX出ただけマシか、その戦隊職人は現在音沙汰なしなんですがねぇ
SMPはなぜか再販と共にアレンジ版でライブロボ出すしなんだかなぁ、あれ龍星王とコンパチで大連王でもいい気が…