1998年 バンダイより発売
当時価格300円(税抜) 日本製
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青いし戦隊ロボみたいな見た目がとても強そうで
ガキの頃ロボタックで一番カッコいいと思ったキャラでした

パッケージ
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ランナー類
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ラムネも年々小さくなり、最近は不味いガムに…
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ランナーは予備の未組立品を撮影

ノーマルモード
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カメロックは担当声優である堀秀行さんのダンディで色気のあるボイスが素敵でした
後番組の「燃えろ!ロボコン!!」でもロボイド役で出演されていましたね
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ジシャックチェンジ!
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胴体をバラバラにして変形。スペシャルモードの頭部のみ余剰となります


スペシャルモード
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頭部、腕付け根、肘、足首が可動。しかし甲羅パーツが干渉するのであまり動かせません…

なんだかんだいって手軽な価格帯で購入出来る現行戦隊ロボミニプラってここら辺の組み立てキットの流れも汲んでいるんですよねぇ…SMPは最初は5kくらいだったのにだんだん値上がりしてマイトガインは7k近く…バンダイ系のレトロ作品の手軽な組み立てキットと言えばミニプラエヴァとかあったんですが当時売れたかというと…