2022年バンダイより発売
748円(税込) 二箱完成 中国製

「じゃあな、アル。元気で暮らせよ。クリスによろしくな」
今日はクリスマス!
なのでアマプラでポケ戦見てるんですが声優さんがみんな今の大御所クラスが若手の頃の作品なんですよね…作画も逆シャアっぽくて時代を感じました
今見るとアルの行動が非常に危なっかしいのでヒヤヒヤします
年食った現在だとシュタイナー隊長の魅力がわかりますね…というかサイクロプス隊はみんなキャラがいいよなぁ
以降はザクⅡ改名義で紹介
パッケージ




アーマーセット

アーマーセットのみで組んだ状態

フレームセット


ザクⅡ改

最近の一年戦争周りの後付祭り見てるとそろそろバーニィが実はエースパイロットだったみたいな設定が付けられそう






【MS-06FZザクⅡFZ型/デザイン・出渕裕】
ジオン公国の「統合整備計画」において生産されたザクⅡの最終量産型
一年戦争において得られたあらゆるデータに基づいて開発されておりスラスター推力においては従来型の7割増し、そのスペックはかの名機ゲルググを凌駕し、かの名機ジム・カスタムにも迫るほどと言われている
しかし、戦時中の開発で十分な期間が得られなかったのか推進剤の搭載量は同等であり稼働時間は短縮されるという問題を新たに抱えることになった
頭部のバリエーションはブレードアンテナを付けたものやフリッツヘルム方のものが確認されている
生産された数は極少数だったとされる
作中ではバーニィがジムの部品を調達して修理を行っていたことから規格の統一化もある程度なされていたようだ
90mmザク・マシンガンMMP−80
ザク・マシンガンの新型モデル。従来品より小口径になってはいるが速射性と命中率が向上している
下部にはグレネードランチャーの取り付けも可能


ヒートホーク
上記のザク・マシンガンとは異なり作中でバーニィ機が使用した唯一の手持ち武装
ガンダムNT−1との一騎打ちでガンダリウム製の装甲にダメージを与え、相打ち気味の特攻の末に見事ガンダムの首級を挙げることに成功したが…


背面に取り付けることも可能
これは今までのGフレームザク系列と変わりませんね

ダミーバルーン
本来のザクの武装ではなくNT−1との対決に備えてバーニィが調達したもの
一年戦争当時はまだダミーを使用した戦術はまだ浸透しておらず、NT−1のパイロット・クリスの意表を突くには十分であった


こうして見ると始めてダミーバルーンを実戦に使用したMSなのでは?

グレネードは取り外し可能
一時期EXVS系列で大暴れした武装

モノアイは可動します


ふくらはぎのスラスターが可動

なんとフリッツヘルム仕様の頭部が丸々一つ付属
太っ腹ァ!流石はバンダイ様…マイトガインもこうして欲しかった
しかし、劇中に出てきたかなぁ…これ
ブレードアンテナ仕様はバーニィ迎えに来た時の機体がそうだったような


適当にポージング



こうして見ると素体フレーム設計した人優秀だよなぁ…初期から使用あんま変わらんし
まぁ、モノコック構造を採用しているグリプス以前初期ジオン系MSの設定的にはどうなのかなぁ…と面倒くさいことを考えたり(笑)
しかし本編のケンプファーの組み立てシーンでもうムーバブルフレーム的なモンが見えちゃったりします
後付でセミモノコックなんて言い訳してる時点でなぁ?まぁ、プラモ的にはフレームあったほうが便利だし…
リアルロボットは色々せっていかんがえられていますが勇者ロボ…とくに谷田部三部作の憑依型はどんな構造なんだろ?
748円(税込) 二箱完成 中国製

「じゃあな、アル。元気で暮らせよ。クリスによろしくな」
今日はクリスマス!
なのでアマプラでポケ戦見てるんですが声優さんがみんな今の大御所クラスが若手の頃の作品なんですよね…作画も逆シャアっぽくて時代を感じました
今見るとアルの行動が非常に危なっかしいのでヒヤヒヤします
年食った現在だとシュタイナー隊長の魅力がわかりますね…というかサイクロプス隊はみんなキャラがいいよなぁ
以降はザクⅡ改名義で紹介
パッケージ




アーマーセット

アーマーセットのみで組んだ状態

フレームセット


ザクⅡ改

最近の一年戦争周りの後付祭り見てるとそろそろバーニィが実はエースパイロットだったみたいな設定が付けられそう






【MS-06FZザクⅡFZ型/デザイン・出渕裕】
ジオン公国の「統合整備計画」において生産されたザクⅡの最終量産型
一年戦争において得られたあらゆるデータに基づいて開発されておりスラスター推力においては従来型の7割増し、そのスペックはかの名機ゲルググを凌駕し、かの名機ジム・カスタムにも迫るほどと言われている
しかし、戦時中の開発で十分な期間が得られなかったのか推進剤の搭載量は同等であり稼働時間は短縮されるという問題を新たに抱えることになった
頭部のバリエーションはブレードアンテナを付けたものやフリッツヘルム方のものが確認されている
生産された数は極少数だったとされる
作中ではバーニィがジムの部品を調達して修理を行っていたことから規格の統一化もある程度なされていたようだ
90mmザク・マシンガンMMP−80
ザク・マシンガンの新型モデル。従来品より小口径になってはいるが速射性と命中率が向上している
下部にはグレネードランチャーの取り付けも可能


ヒートホーク
上記のザク・マシンガンとは異なり作中でバーニィ機が使用した唯一の手持ち武装
ガンダムNT−1との一騎打ちでガンダリウム製の装甲にダメージを与え、相打ち気味の特攻の末に見事ガンダムの首級を挙げることに成功したが…


背面に取り付けることも可能
これは今までのGフレームザク系列と変わりませんね

ダミーバルーン
本来のザクの武装ではなくNT−1との対決に備えてバーニィが調達したもの
一年戦争当時はまだダミーを使用した戦術はまだ浸透しておらず、NT−1のパイロット・クリスの意表を突くには十分であった


こうして見ると始めてダミーバルーンを実戦に使用したMSなのでは?

グレネードは取り外し可能
一時期EXVS系列で大暴れした武装

モノアイは可動します


ふくらはぎのスラスターが可動

なんとフリッツヘルム仕様の頭部が丸々一つ付属
太っ腹ァ!流石はバンダイ様…マイトガインもこうして欲しかった
しかし、劇中に出てきたかなぁ…これ
ブレードアンテナ仕様はバーニィ迎えに来た時の機体がそうだったような


適当にポージング



こうして見ると素体フレーム設計した人優秀だよなぁ…初期から使用あんま変わらんし
まぁ、モノコック構造を採用しているグリプス以前初期ジオン系MSの設定的にはどうなのかなぁ…と面倒くさいことを考えたり(笑)
しかし本編のケンプファーの組み立てシーンでもうムーバブルフレーム的なモンが見えちゃったりします
後付でセミモノコックなんて言い訳してる時点でなぁ?まぁ、プラモ的にはフレームあったほうが便利だし…
リアルロボットは色々せっていかんがえられていますが勇者ロボ…とくに谷田部三部作の憑依型はどんな構造なんだろ?