2022年バンダイより発売
価格6600円(税込)中国製

現在の戦隊ロボの基礎になったダイデンジンが最新技術でリニューアル!
デンジとかチェンソーマンの主人公かな?
デンジマンといえば神隼人やうちはマダラの内田直哉氏が顔出しで出てるんですよね〜最近観た007でも悪役の声で出演されていました
あのダンディで静かな声色はホント色気がありますね〜
パッケージ






ガオキングの予備と比較。小さくなってます…

オリジナル版持ってないんで断言できませんが、レイアウトはオマージュされているようです







ダイデンジンA





ダイデンジンB






このチェーンコストかかってそうですね…

おやおや、ランナーは少なめのようですね…
ダイデンジン






正直ダイデンジンのデザインはあんま好きじゃないんですが、当時のトイのフォルムを取り込みつつ現代風にアレンジされています
しかしシール無しでもこの色分けは流石の一言…マイトガインといいシールを減らしてパーツ分けで再現する方針でしょうか?

前腕の色分けは細かいです…流石はキャラクターモデルを数十年間手掛けたバンダイのテクノロジーが詰まっています


脚部、腕は引き出し式

フロントアーマーの展開機構はありません

脚部のパネルを畳むことで膝の可動範囲が拡大

首も大きく上を向けます

腰もボールジョイント可動で少し引き出せます

脚部の膝付近、黄色いパネルは押し込むことで端が浮き上がり取り外せます

これで2種類のシールを両面に貼る事が出来るのですが、押し込む時に結構力を込めるので剥がれてしまうかも…

左足首の小さいパネル?を展開することでデンジマン達の登場シーンを再現可能
しかしこの縮尺だとダイデンジンってイデオンクラスの大きさになるんじゃ…

武器は剣、ブーメラン、デンジボールの3種が付属

手首は握り手の他に各3種類付属

剣は通常の握り手に一度分割して穴を通すように差し込みます

デンジブーメラン保持には専用の握手を使用

基部が可動するので剣を突き出したように持たせることもできます


デンジボールは通常の握り拳を使います

鎖が長すぎて持て余してしまいます

デンジファイターへの変形

まずツノを閉じます



差し替え無しで変形可能!

デンジファイター







足首の両端部はローラー状になっており回転します

機首のランディングギアを展開しないとろくに接地できないのはマイナス…
しかもかなり引き出しにくく、爪を痛めてしまう可能性があります

適当にポーズ








やはり出来は素晴らしいですね。あんま好きじゃないデザインなのがあれですが42年前のブツやしなぁ…
戦隊ロボで初めて可変機構を組み込んだロボという意味でも大いに存在感があり戦隊ファン的にも見逃せないアイテムとなっております!
作品としてはデンジマンは見てないですね…昭和戦隊で視聴したのはバイオ、チェンジ、フラッシュ、マスク、ライブを配信でつまみ食いした程度です
バイオマンは全話観ましたが自分には合わず、ライブマンはハードなストーリーと気合の入ったメカデザが気に入ってハマりましたが…
昔の戦隊はミニチュア特撮がホント凄いですね…その代わりカットは何回も同じものを使いまわしますが、その点近年戦隊がCGで動き回るのと対比になっているかと
正直、東映のCGはやたら荒いんで合体シーンってあんま好きじゃないんですよね…
ガオキングやアバレンオーはコンテ切った人が上手かったのか構図がダイナミックで好きなんですがね
最近配信されてるジュウオウはミニチュアとCGの塩梅がいい感じですが、最新作のドンブラは雉犬のカクカクCG見てるとなぁ…
価格6600円(税込)中国製

現在の戦隊ロボの基礎になったダイデンジンが最新技術でリニューアル!
デンジとかチェンソーマンの主人公かな?
デンジマンといえば神隼人やうちはマダラの内田直哉氏が顔出しで出てるんですよね〜最近観た007でも悪役の声で出演されていました
あのダンディで静かな声色はホント色気がありますね〜
パッケージ






ガオキングの予備と比較。小さくなってます…

オリジナル版持ってないんで断言できませんが、レイアウトはオマージュされているようです







ダイデンジンA





ダイデンジンB






このチェーンコストかかってそうですね…

おやおや、ランナーは少なめのようですね…
ダイデンジン






正直ダイデンジンのデザインはあんま好きじゃないんですが、当時のトイのフォルムを取り込みつつ現代風にアレンジされています
しかしシール無しでもこの色分けは流石の一言…マイトガインといいシールを減らしてパーツ分けで再現する方針でしょうか?

前腕の色分けは細かいです…流石はキャラクターモデルを数十年間手掛けたバンダイのテクノロジーが詰まっています


脚部、腕は引き出し式

フロントアーマーの展開機構はありません

脚部のパネルを畳むことで膝の可動範囲が拡大

首も大きく上を向けます

腰もボールジョイント可動で少し引き出せます

脚部の膝付近、黄色いパネルは押し込むことで端が浮き上がり取り外せます

これで2種類のシールを両面に貼る事が出来るのですが、押し込む時に結構力を込めるので剥がれてしまうかも…

左足首の小さいパネル?を展開することでデンジマン達の登場シーンを再現可能
しかしこの縮尺だとダイデンジンってイデオンクラスの大きさになるんじゃ…

武器は剣、ブーメラン、デンジボールの3種が付属

手首は握り手の他に各3種類付属

剣は通常の握り手に一度分割して穴を通すように差し込みます

デンジブーメラン保持には専用の握手を使用

基部が可動するので剣を突き出したように持たせることもできます


デンジボールは通常の握り拳を使います

鎖が長すぎて持て余してしまいます

デンジファイターへの変形

まずツノを閉じます



差し替え無しで変形可能!

デンジファイター







足首の両端部はローラー状になっており回転します

機首のランディングギアを展開しないとろくに接地できないのはマイナス…
しかもかなり引き出しにくく、爪を痛めてしまう可能性があります

適当にポーズ








やはり出来は素晴らしいですね。あんま好きじゃないデザインなのがあれですが42年前のブツやしなぁ…
戦隊ロボで初めて可変機構を組み込んだロボという意味でも大いに存在感があり戦隊ファン的にも見逃せないアイテムとなっております!
作品としてはデンジマンは見てないですね…昭和戦隊で視聴したのはバイオ、チェンジ、フラッシュ、マスク、ライブを配信でつまみ食いした程度です
バイオマンは全話観ましたが自分には合わず、ライブマンはハードなストーリーと気合の入ったメカデザが気に入ってハマりましたが…
昔の戦隊はミニチュア特撮がホント凄いですね…その代わりカットは何回も同じものを使いまわしますが、その点近年戦隊がCGで動き回るのと対比になっているかと
正直、東映のCGはやたら荒いんで合体シーンってあんま好きじゃないんですよね…
ガオキングやアバレンオーはコンテ切った人が上手かったのか構図がダイナミックで好きなんですがね
最近配信されてるジュウオウはミニチュアとCGの塩梅がいい感じですが、最新作のドンブラは雉犬のカクカクCG見てるとなぁ…
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