1993年ユタカより発売
当時価格600円? 日本製
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チープトイ版のウォンタイガーを紹介!

パッケージ
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ウォンタイガー
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胸の銀メッキはホント平成初期のチープトイって感じがします。まぁライナーボーイみたいにあちこちギラギラされてもコメントに困るんですが
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成型色は本家ウォンタイガーと同じく黒い粉入りの再生プラスチックを使ってる感じ
多分大理石みたいな質感を出したかったんだろうなと思いますが、一時期同じ素材のボールペンとかよく見かけましたね
この素材って塗装できるのかなぁ?微妙に弾力あって難しそうなんですが
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裏面から見れば腕部がスッカスカの肉抜き…
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頭部
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武器の黄金剣が付属
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黄金剣…?

持たせることができます
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脚が可動するので、若干ながらポージングが可能
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気伝獣形態にも変形が可能
しかし拳丸出しの前脚が哀愁を誘う…w
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背後から見ればそれっぽいかと
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頭部と虎の顔だけでも塗装しようか迷うなぁ…


作中終盤にてゴーマの血に目覚めて凶暴化したコウと共に龍星王と敵対してしまう事に…
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こんな場面あったかなぁ?

龍星王と共に巨大化したゴーマ怪人を倒せ!
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なんというかチープトイって大概申し訳程度に腕が動くだけだったり変形をギミックがあってもブルタウラスやデルタメガみたいに簡易的に組み替えるだけでチープさが隠しきれないのもまぁ低価格帯廉価品といった感じですが、元トイなどと比較してどの辺りが簡略化されたかなどを比べてみるのも一興だと思います