2023年プレミアムバンダイ限定販売
価格7975円(送料別) 中国製

大河原邦男デザインリアルタイプカラーのフリーダムガンダムを紹介!
通常カラーのフリーダムガンダムはコチラ
パッケージ





内容

フリーダムガンダム自体は一般販売されたものにプレミアムバンダイ限定のオプションセットを組み込んだ内容になっており、ハイマットフルバーストやラケルタ・ビームサーベルのポージングも可能になっています

フリーダムガンダム(大河原邦男監修リアルタイプカラー)



フル装備

ガンダムSEEDメカニックデザイナーで初代ガンダムから半世紀近く関わっている生きた伝説・大河原邦男先生の監修で設定されたカラーリングですが、ヒロイックな感じを残しつつ、どことなくリアルタイプカラーのRX-78を連想させるミリタリーチックな渋い配色は我々が見慣れたトリコロールカラーのフリーダムガンダムとはまた違ったイメージを与えつつも配色の変更でこうまで印象が変わるのかと驚かされます
設定ではイザークに受領される機体だった話もありますが、バスターを意識したようなカラーリングにも見えます
フリーダム自体がガンダムシリーズでもνガンダムに迫るほどトップクラスの人気を誇るモビルスーツですのですでにロボット魂やMGでの商品化が決定していますが、今後もRGやHGCEブランドでのリリースも期待できそうですね
同じ配色でストライクやライジングフリーダムを出しても面白そうw
頭部


横から見るとカッコいいんですが正面からはやや微妙に…
各所マーキングはタンポ印刷にて再現



台座

台座にはメタリックグリーンの配色でザフトの紋章と型式番号が印刷されています

背面にはインターフェース起動時の画面が刻印されています。ファンにはお馴染みですねw

もちろん、支柱を使用してのフリーダムのディスプレイも可能

バラエーナは設定通り差し替え無しで展開可能
通常版と違い肉抜きもなくなっています

クスフィアスは腰のサイドアーマーごと交換して展開状態を再現可能

Gフレームをお持ちの方はわかると思いますがいちいち取り外すのが面倒くさい上に何故かサイドグリップが展開した状態で造形されているのでフルバーストモードのさいはかなり邪魔になります
フルバーストモード

立体物で触る時はコチラのが調整しやすくて好きですね
ハイマットフルバースト


フリーダムガンダムを語るうえで欠かせないのがハイマットフルバーストなんですがこれが悩みどころだったりします
翼からバラエーナが展開する都合上、頭部に干渉してしまうためかなり見る角度が限られたポージングしかできません
ビームサーベルも付属

勿論連結状態も可能です

ジャスティスガンダムと

台座を連結させて並べてディスプレイ!

手繋ぎパーツも付属

オーブ侵攻戦でみせたジャスティスとの合体攻撃…ですが安定しないのでこのままのディスプレイは危険です

適当にポージング





サーベルを構えてアクション!







サーベルに関してはキラ機ではないことを想定してポーズを取らせていたのですが無意識にこんな形に…wやはり刷り込まれているんでしょうか?


リアルタイプガンダムを意識したカラーリングのフリーダム
キラ機とは異なるミリタリーチックな配色が兵器として更に説得力を増した感じで悪くないと思います
価格7975円(送料別) 中国製

大河原邦男デザインリアルタイプカラーのフリーダムガンダムを紹介!
通常カラーのフリーダムガンダムはコチラ
パッケージ





内容

フリーダムガンダム自体は一般販売されたものにプレミアムバンダイ限定のオプションセットを組み込んだ内容になっており、ハイマットフルバーストやラケルタ・ビームサーベルのポージングも可能になっています

フリーダムガンダム(大河原邦男監修リアルタイプカラー)



フル装備

ガンダムSEEDメカニックデザイナーで初代ガンダムから半世紀近く関わっている生きた伝説・大河原邦男先生の監修で設定されたカラーリングですが、ヒロイックな感じを残しつつ、どことなくリアルタイプカラーのRX-78を連想させるミリタリーチックな渋い配色は我々が見慣れたトリコロールカラーのフリーダムガンダムとはまた違ったイメージを与えつつも配色の変更でこうまで印象が変わるのかと驚かされます
設定ではイザークに受領される機体だった話もありますが、バスターを意識したようなカラーリングにも見えます
フリーダム自体がガンダムシリーズでもνガンダムに迫るほどトップクラスの人気を誇るモビルスーツですのですでにロボット魂やMGでの商品化が決定していますが、今後もRGやHGCEブランドでのリリースも期待できそうですね
同じ配色でストライクやライジングフリーダムを出しても面白そうw
頭部


横から見るとカッコいいんですが正面からはやや微妙に…
各所マーキングはタンポ印刷にて再現



台座

台座にはメタリックグリーンの配色でザフトの紋章と型式番号が印刷されています

背面にはインターフェース起動時の画面が刻印されています。ファンにはお馴染みですねw

もちろん、支柱を使用してのフリーダムのディスプレイも可能

バラエーナは設定通り差し替え無しで展開可能
通常版と違い肉抜きもなくなっています

クスフィアスは腰のサイドアーマーごと交換して展開状態を再現可能

Gフレームをお持ちの方はわかると思いますがいちいち取り外すのが面倒くさい上に何故かサイドグリップが展開した状態で造形されているのでフルバーストモードのさいはかなり邪魔になります
フルバーストモード

立体物で触る時はコチラのが調整しやすくて好きですね
ハイマットフルバースト


フリーダムガンダムを語るうえで欠かせないのがハイマットフルバーストなんですがこれが悩みどころだったりします
翼からバラエーナが展開する都合上、頭部に干渉してしまうためかなり見る角度が限られたポージングしかできません
ビームサーベルも付属

勿論連結状態も可能です

ジャスティスガンダムと

台座を連結させて並べてディスプレイ!

手繋ぎパーツも付属

オーブ侵攻戦でみせたジャスティスとの合体攻撃…ですが安定しないのでこのままのディスプレイは危険です

適当にポージング





サーベルを構えてアクション!







サーベルに関してはキラ機ではないことを想定してポーズを取らせていたのですが無意識にこんな形に…wやはり刷り込まれているんでしょうか?


リアルタイプガンダムを意識したカラーリングのフリーダム
キラ機とは異なるミリタリーチックな配色が兵器として更に説得力を増した感じで悪くないと思います