2023年 千値練より発売
38500円 中国製

鉄人28号FXのライバルメカにして最強の味方でもあるブラックオックスを紹介!
パッケージ

タカラ版を意識したデザインになっています






ロボット形態

フォルムは作中のDNシーンにかなり近くバリってます(笑)
地味にダイキャストが使用されており結構ずっしり来る質感



頭部
小さいですがかなり劇中での良作画に近い造形

そして頭部には伸縮ギミックがあり…


煽り気味でも頭部が隠れずにポージング可能

肩の「OX」の文字はタンポ印刷

タカラ版では金メッキ処理されていた胸部パーツはシャンパンゴールドに近い色合いで塗装され、中央部は光沢処理が施されています

開いた状態の手首が付属



スタンドが付属
しかしダイキャストを用いた本フィギュアの重量を支えるにはやや心もとないので長期のディスプレイには不向きか

ジェノサイドバスター発射状態を再現

胸部ハッチを展開、背面の砲身を前に突き出し発射形態へ


横から見ると砲身の先端部はかなりけっこう薄いパーツとわかります
飛行形態

差し替え無しで変形可能ですが慣れていなければ細かいヒンジの展開がありやや面倒かと




コクピット?はメタリックレッドによる塗装で再現

ランディングギアなどがないので設地させると傷が付く恐れがあるためスタンドに接続して撮影しております

機首先端部の造形もシャープでいい感じ

地味に変形直前の頭部が露出するシーンを再現出来ます
しかし、頭部の塗装部分に接触してしまう危険性があるので注意が必要…

適当にポージング

腕周りが肩の造形的にさほど動きませんが、各部がハッタリの効いた形状になっているので角度に気を付ければ作中同様の格好良さが味わえます

スタンドを使用すれば更にハッタリの効いたポージングが可能に








変形とジェノサイドバスター発射形態に再現可能かつ、スタイルもかなり良好なんですが高額商品故にシャープなパーツの取り扱いに気を付ければなかなか良作トイだと思います
38500円 中国製

鉄人28号FXのライバルメカにして最強の味方でもあるブラックオックスを紹介!
パッケージ

タカラ版を意識したデザインになっています






ロボット形態

フォルムは作中のDNシーンにかなり近くバリってます(笑)
地味にダイキャストが使用されており結構ずっしり来る質感



頭部
小さいですがかなり劇中での良作画に近い造形

そして頭部には伸縮ギミックがあり…


煽り気味でも頭部が隠れずにポージング可能

肩の「OX」の文字はタンポ印刷

タカラ版では金メッキ処理されていた胸部パーツはシャンパンゴールドに近い色合いで塗装され、中央部は光沢処理が施されています

開いた状態の手首が付属



スタンドが付属
しかしダイキャストを用いた本フィギュアの重量を支えるにはやや心もとないので長期のディスプレイには不向きか

ジェノサイドバスター発射状態を再現

胸部ハッチを展開、背面の砲身を前に突き出し発射形態へ


横から見ると砲身の先端部はかなりけっこう薄いパーツとわかります
飛行形態

差し替え無しで変形可能ですが慣れていなければ細かいヒンジの展開がありやや面倒かと




コクピット?はメタリックレッドによる塗装で再現

ランディングギアなどがないので設地させると傷が付く恐れがあるためスタンドに接続して撮影しております

機首先端部の造形もシャープでいい感じ

地味に変形直前の頭部が露出するシーンを再現出来ます
しかし、頭部の塗装部分に接触してしまう危険性があるので注意が必要…

適当にポージング

腕周りが肩の造形的にさほど動きませんが、各部がハッタリの効いた形状になっているので角度に気を付ければ作中同様の格好良さが味わえます

スタンドを使用すれば更にハッタリの効いたポージングが可能に








変形とジェノサイドバスター発射形態に再現可能かつ、スタイルもかなり良好なんですが高額商品故にシャープなパーツの取り扱いに気を付ければなかなか良作トイだと思います