2022年 バンダイより発売
二箱完成 価格649円 中国製

「ハイパーキック!」
ハイパーバトルビデオのみに登場したガタックのレアな強化フォームを紹介!
パッケージ

右はこの二箱だけだと再現できないのでパッケージ詐欺ですね(笑)


BOX箱はこんな感じ

この弾のメインと言えばハイパーカブトなんですがある原因が理由で紹介は最後になると思います
理由はすでに所持している方や、555の二弾の仕様を存じている人ならばわかりますが…詳しくは後述

内容

本セットでは使用しないハイパーカブト用の光の翼が入っています
コレつけるならガタック用ハイパークロックアップ時のパーツ入れろよと…
このように全ての箱にハイパーカブト用のオプションパーツが抱き合わせで入っており、ハイパーカブトだけ欲しい人でもハイパークロックアップの再現やパーフェクトゼクターを持たせたい人は他のラインナップもすべて集めなければいけません
SHODOだと二箱買うだけで出来るんですけどねぇ(笑)

シールの量はかなり多くメタリックブルーの割合が多いです
おなじみのスタンドが付属

はなみず…ハイパーカブト用の光の翼エフェクトが付属

ハイパーガタック(シール未使用)

コレって今で言うVシネ限定フォームの元祖ですかね?
存在知った時は頭と胸だけパーツ追加して手抜きすんなと思いましたが最近は色変えただけで最強フォームとか言うのがでてきてるんでまぁ…構成が近いのはネクストカイザか?

ハイパーガタックの立体物といえば実はあんまり聞かないんですよね
可動フィギュアとしてみると初の立体化でしょうか?
鳩胸気味だったスーツよりは胸部アーマーの形がスッキリした形状になり一体感が増したせいかそれほど悪くないように見えます
カブト系は優遇されてるイメージがあるんですがカブト系、ガタック、ホッパー系ばかりでそれ以外はあまり出ない印象…

背面は殆ど塗られていません
ガタックの強化フォームといったら客演の話になるんですがカブトも該当するんかなぁ?あれ若干ベルトの仕様違うらしいが
頭部

ノコギリクワガタっぽかったガタックからミヤマクワガタみたいに大きな角飾りになりました


角は取り外すことも出来ます。成形色丸出しの貧相な頭部が哀愁を誘う…このくらいはシルバー塗ってやれよ
ガタックゼクターは2種類付属


ハイパーゼクターも付属しています

キックホッパー(アーマー)付属のパーツを使用することによりハイパークロックアップを再現できます


両肩のガタックカリバーは取り外し可能
造形はなかなかシャープで良い感じ

映像作品では使用していないようですが手首を軟質のものに取り替えて持たせることが出来ます

ライダーカッティングも可能

適当に何枚か

仕様は装動ギーツ系(リバイス系は所持していないので不明)に準じた感じで肩、脚部の引き出しがありますのでかなり最近に近い仕様だと思われます
反面、デザインの都合で頭部が干渉するため首周りの可動は控えめ







出来は悪くないんですが塗装している箇所とそうでない場面の差がありすぎてシールを使用しないとチープ感が目立っている始末…シルバーとメタリックブルー(タミヤのマイカブルーが適任か?)をなんとか塗ってやればかなり見れる感じになりそうなんですがそこまでやる気がなぁ…
2箱完成なのにハイパークロックアップを再現するにもパンチホッパーを購入しないといけない手間…これだと実質値上げですね…
二箱完成 価格649円 中国製

「ハイパーキック!」
ハイパーバトルビデオのみに登場したガタックのレアな強化フォームを紹介!
パッケージ

右はこの二箱だけだと再現できないのでパッケージ詐欺ですね(笑)


BOX箱はこんな感じ

この弾のメインと言えばハイパーカブトなんですがある原因が理由で紹介は最後になると思います
理由はすでに所持している方や、555の二弾の仕様を存じている人ならばわかりますが…詳しくは後述

内容

本セットでは使用しないハイパーカブト用の光の翼が入っています
コレつけるならガタック用ハイパークロックアップ時のパーツ入れろよと…
このように全ての箱にハイパーカブト用のオプションパーツが抱き合わせで入っており、ハイパーカブトだけ欲しい人でもハイパークロックアップの再現やパーフェクトゼクターを持たせたい人は他のラインナップもすべて集めなければいけません
SHODOだと二箱買うだけで出来るんですけどねぇ(笑)

シールの量はかなり多くメタリックブルーの割合が多いです
おなじみのスタンドが付属

はなみず…ハイパーカブト用の光の翼エフェクトが付属

ハイパーガタック(シール未使用)

コレって今で言うVシネ限定フォームの元祖ですかね?
存在知った時は頭と胸だけパーツ追加して手抜きすんなと思いましたが最近は色変えただけで最強フォームとか言うのがでてきてるんでまぁ…構成が近いのはネクストカイザか?

ハイパーガタックの立体物といえば実はあんまり聞かないんですよね
可動フィギュアとしてみると初の立体化でしょうか?
鳩胸気味だったスーツよりは胸部アーマーの形がスッキリした形状になり一体感が増したせいかそれほど悪くないように見えます
カブト系は優遇されてるイメージがあるんですがカブト系、ガタック、ホッパー系ばかりでそれ以外はあまり出ない印象…

背面は殆ど塗られていません
ガタックの強化フォームといったら客演の話になるんですがカブトも該当するんかなぁ?あれ若干ベルトの仕様違うらしいが
頭部

ノコギリクワガタっぽかったガタックからミヤマクワガタみたいに大きな角飾りになりました


角は取り外すことも出来ます。成形色丸出しの貧相な頭部が哀愁を誘う…このくらいはシルバー塗ってやれよ
ガタックゼクターは2種類付属


ハイパーゼクターも付属しています

キックホッパー(アーマー)付属のパーツを使用することによりハイパークロックアップを再現できます


両肩のガタックカリバーは取り外し可能
造形はなかなかシャープで良い感じ

映像作品では使用していないようですが手首を軟質のものに取り替えて持たせることが出来ます

ライダーカッティングも可能

適当に何枚か

仕様は装動ギーツ系(リバイス系は所持していないので不明)に準じた感じで肩、脚部の引き出しがありますのでかなり最近に近い仕様だと思われます
反面、デザインの都合で頭部が干渉するため首周りの可動は控えめ







出来は悪くないんですが塗装している箇所とそうでない場面の差がありすぎてシールを使用しないとチープ感が目立っている始末…シルバーとメタリックブルー(タミヤのマイカブルーが適任か?)をなんとか塗ってやればかなり見れる感じになりそうなんですがそこまでやる気がなぁ…
2箱完成なのにハイパークロックアップを再現するにもパンチホッパーを購入しないといけない手間…これだと実質値上げですね…