タカラトミーより発売SIEGE-04(写真左2019年3780円)、WFO-04(写真右2020年3300円)
DSC_1216
同じ型なので今回は同時比較レビュー‼️

DSC_1217
DSC_1218
DSC_1219
サイドスワイプ(ランボル)のサイバトロンモードですがおなじみのランボルギーニがモチーフになっております
DSC_1255
ランボルギーニ型なのでアースライズのサンストリーカーと比較


ではトランスフォーム❗SIEGE版でやります
DSC_1220
分かりやすく底面を上にします
DSC_1221
DSC_1222
DSC_1223
DSC_1224
DSC_1225
いったん裏返します
DSC_1226
DSC_1227
再度ひっくり返します
DSC_1228
DSC_1229
DSC_1230
DSC_1254

DSC_1234
DSC_1235
まずはSIEGE版サイドスワイプから、変形機構やフォルムはあの名作MP版のランボルからフィードバックされていますね

DSC_1253

DSC_1248
DSC_1249
DSC_1250
DSC_1251
DSC_1252
こちらはWFO版、シリーズ特有の見事なウェザリングも健在wしかしなんでSIEGE版より安いんだろう…


アクション‼️
DSC_1236
DSC_1238
DSC_1240
DSC_1241
DSC_1243
DSC_1244
DSC_1256

DSC_1245
DSC_1246


というわけでサイドスワイプ二種のレビューでした。足首の機構に癖がありますがそれ以外は弄りやすく変形も簡単という初心者にもオススメ出来るtoyです。2020年現在でも比較的手しやすいトランスフォーマーだと思います!
海外でいっぱいバリエーションがありますが日本でも発売して欲しいですね…